REMAH | VOCAL

ラッピングオプション ¥200 / 1item

ジャズでもR&Bでもソウルでもない。
ジャンルがあるとすれば、REMAHです。

CD

 
ARM001ST00

MAIN DISH

¥3,000(税別)

1.Open (We Are Open From Midnight...) 02:44
2.Vive Le Swing (feat.Remah) 01:52
3.MIRROR MIRROR 03:37
4.MAIN DISH 03:49
5.CIGAR CIGAR 03:57
6.BITTERFLY 04:10
7.The Kichenista 03:33
8.REMAHNTICA 04:34
9.MORE MORE 03:21
10.MAIN DISH (English Ver,Club Mix) 03:40
11.CIGAR CIGAR (Club Mix) 04:09
12.MORE MORE (Club Mix) 03:38
13.Close 01:00

MAIN DISHREMAHがライフワークとするライブショーでもあります。
ショーの世界観をそのままアルバムにしたものです。
聴いているうちに、映像が現れてくるような感覚を覚え、聴き終えると、一つのとても素敵なショーを観終えたかのような満足感を得られます。
R&Bでもないjazzでもない、どこか禁酒法時代のアメリカに舞い戻ったような、そんな彼女の独特の世界をお楽しみください。

ラッピングオプション ¥200 / 1item


REMAH人物

ーカリスト

REMAH

Remah
 
【音楽について】
coming soon!
 
【Artistsan 一言レコメンド】

REMAHにはそして彼女の音楽には、人を惹き付ける力があります。
あのグラミー賞ジャズピアニスト、ロバート・グラスパーなどの有名なアメリカのミュージシャンとも友人関係にあるちょっと不思議な人です。彼女のファンにはアーティストや一線で活躍する個性的な人達が多いのも特徴的です。
REMAHは、その音楽性と彼女が持つ強烈なオリジナリティーで、多くの個性的で魅力的な人達をも魅了する才能とパワーと優しさに溢れたアーティストであり、ミュージシャンです。
先ずは、『MAIN DISH』からお聴きください。

 

独特のセンスと世界観を持つアーティストREMAH(レマ)。音楽/ビジュアル・デザイン/ミュージックビデオ/エンタテイメントショー「Main Dish」まで自ら発信制作するもの全てをセルフ・プロデュースするという多才な彼女。
 
幼少の頃から音楽専門の学校に通い、クラブイベント等での活動を続けるなか、本場のミュージックシーンを体感する為、高校卒業と同時にロンドンへ渡英。
 
ラッセル・マクナマラ、マイケル・ランドウ、リチャード・ベイラーら海外のクリエイターを迎えてのレコーディングを行い、クラブチャートで上位を記録。
 
翌年に帰国後、ピーボ・ブライソンのデュエット・パートナーとして共演をはじめ、ビョーク本人の承諾を得て、日本国内で再度ラッセル・マクナマラとの共作楽曲をリリース。
 
さらにR&Bの巨匠ジャム&ルイス プロデュースの楽曲をリリース、グエン・ステファニーのファーストアルバムにコーラスで参加するなど、1020代前半から様々な海外クリエイターとの楽曲制作やライブ活動を重ねてきた異色の経歴を持つ。
 
2010年には日本に帰国し現在のREMAHに改名。K-1WORLD GP 2010にて国歌斉唱を披露。その後も黒沢薫(ゴスペラーズ)ソロツアーにコーラス参加するなど国内での活動を本格的に再開。
 
2013年には、東京・キネマ倶楽部にて彼女の初プロ デュースとなるエンターテインメント・ショー、“Main Dish" を開催。彼女プロデュースの個人興行として現在もなお様々な場所で開催されている。常に音楽の枠に捕われず、独自の感覚感性を重視し制作するアーティストである。